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スクール生活の期待と不安

僕が留学をしたのは「ESP-USL」という、南フィリピン大学内にある語学学校だった。
大学に相談したところ紹介を受けて決めた。
期間は約3ヶ月。先生にも相談をしてスケジュールを決めた。

設備やカリキュラムにも興味はあったが、何より現地の大学内に学校があるというのはとても魅力的だった。

構内1 構内2

実際、大学の敷地内には幼稚園、小学校、高等学校(日本と違い4年生の学校。日本でいう中学と高校が一緒になったような感じ)があり、昼間は毎日ガヤガヤしていて楽しい。

大学には図書館もあり、ここまで専門書が揃っている図書館はフィリピンでも珍しいと入口の受付の女性に聞いた。
もちろん全て英語なので僕にはその価値を楽しむには遠い道のりが待っている。。。

構内3 構内4

大学なので食堂もある。
僕は三食、語学学校が用意してくれるので必要ないが、買おうと思えばもちろん買って食べることもできる。
お昼時になると大勢が食堂に集まる。

構内1 構内2

日本の大学とはずいぶん違う雰囲気で、とにかくみんな元気で明るい。
そして勉強熱心だ。

英語を勉強するつもりが、まさかフィリピンの大学に入ることもできると思っていなかったので、これはとても嬉しい驚きだった。
この学校を選んでよかったと初日に思った。

構内5 構内6

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